展覧会の絵

むふ、コンサートですよ♪

大阪フィルハーモニー交響楽団
第438回 定期演奏会

ムソルグスキー 交響詩“はげ山の一夜”(原典版)
ラヴェル 組曲“クープランの墓”
ムソルグスキー(ラヴェル編曲) 組曲“展覧会の絵”

“展覧会の絵”ロックバンドがシンセサイザーで演奏した話を聞いてから気になっていて
熱いムソルグスキーさんをおしゃれなラヴェルさんが編曲って言うのも興味深いし
今回のプログラムに見つけた時に聴きたくて楽しみにしていた曲♪
うん、確かにこの曲はロックにしたら面白いだろなぁ♪
ムソルグスキーさんの豪快な曲はロック向き?!(笑)

「はげ山の一夜」は曲の結末部分を原典版に戻しての演奏も興味深かったです
リムスキー=コルサコフ編曲版の清々しい夜明けは訪れず、真夜中の饗宴が最高潮に達したところで終わってました(曲目解説から)
う~ん、魔物達の夜はまだまだ続く...いゃん☆
「クープランの墓」はオーボエ大活躍♪
うっふっふ~♪でした。

そだ、たまには美術館にも行こう☆

展覧会の絵」への2件のフィードバック

  1. ポポちゃんさんそうですね。曲名知らなくても冒頭のプロムナードの部分は聞いたら、「あぁ!」と思いでしょうしね。

  2. ポポちゃん

    有名な曲だね

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中