早春賦

春は名のみの 風の寒さや
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと 声も立てず
時にあらずと 声も立てず
作詞 吉丸一昌
作曲 中田章

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梅林が色づき始めていました

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蝋梅、早春の花の香りは少し甘くて爽やか

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クロッカスが芽吹いて春の色

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帰りにかばんを見たら花びらが…..
森からのおみやげ(●^o^●)

早春賦」への4件のフィードバック

  1. 歌声を聴いてみたいわ~♪
    はる、だね♪

  2. こんばんは^^
    立春といいながらも
    まだまだ一番寒い時ですね
    でも
    春はそこまで近づいてるってこと
    花びらより手のひらの方が綺麗ですね キャー(^_^;

    • Pikaoさん、今日の奈良は昼間はポカポカでした。夜になってまた寒くなっちゃいましたけど。花の便りも増えてきて春はそこまで近づいていますね~♪
      あはは、掌を褒めてくださってありがとう~(^v^)

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